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秘密の場所

バルメインの裏道散歩
こんもり茂ったちいさな入り口発見。
下りてゆく両側にはお金持ちさんたちのお屋敷でクリスマスの今日はパーティらしく
笑い声とか聞こえてくる。
曲がりくねった石段を最後まで下りるとフラットな芝生と広がる海。
そこに孤独な釣り人ひとり。

きーつ今日のあくび

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11才のともだちの初商売

11才の友達は学校のアートクラスで、ソックスから作るぬいぐるみの作り方をおぼえてから、どんどん自分で新作を製作している。それでsakura markethttp://www.sakuramarket.com.au/passmeasmile/carys-watterson/an-elephant-gardener-with-glasses.php で売ってあげることにした。
キャラクター設定も魅力的でセンスよし。

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may be birthday

11さいのともだちと、その弟たちが、朝からひとりづつ、誕生日カードとどけてくれた。
兄のは
表紙、ふたりのまわりにレインボー
中、わたしのまわりにレインボー
じんわりくるね
弟製作のカードは
私はwondar womanでキーツがside kick (サイドキックとは?と聞いたら相棒みたいなものらしい)人知れずいいことをしているというものがたり、最後に金歯になったわたし。
これは、最近わたし歯が悪くなって、でもオーストラリアの歯医者は桁違いに高くどうしようか悩んでた話をお母さんから聞いたのだと思う。でもなぜいまどき金歯?
11さいの友達はすごくすてきな詩を探して書いてくれた。
それ読んでたら本当に泣けて来た。
今はすべてメールやりとりするなか、手作りのカードのなかにオリジナルなメッセージはすごい贅沢なプレゼントだわ。

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とよものみゅーじっく

友達のこどもがわたしのためにセレクトしてくれたみゅーじっく
友達のこどもととよもはピンクフロイドが好というのでつながった。
ピンクフロイドのwall聞いたのは20年ぶりくらい前。
20代の仕事中はじめて会社の屋上でウォークマンで聞いたピンクフロイドのアルバムでとよもは別の世界へとんでいった、昼休みこえてそのままアルバムきいてた。
その時には英語も分からなかったけど強烈な流れが自分の中に渦巻いたのをおぼえてる。
いま歌詞調べると
We don’t need no education
We don’t need no thought control
No dark sarcasm in the classroom
Teacher leave them kids alone
Hey! Teacher! Leave them kids alone!
All in all it’s just another brick in the wall
All in all you’re just another brick in the wall
自由になりたい子供のさけび?
壁をぶちやぶれ
インナーチャイルド?
よのなかのつながりはまかふしぎ。
友達のこどもはキングククリムゾンもコピーしてくれてた。
ディープな世界が、、、はじまる
写真は今年最初のくりすますかーどときーちゃん