写真の勉強

やなことは、忘れて今しなければいけないことに集中しようとしてます。

デジカメかこわれたので、出版者から大きなカメラ借りて製作中の本の作品を撮影してます。
作品製作、デザイン、写真、文章、みんなひとりですることになった。

それには、いろんなボタンがついていてなにがどうなっているのやら。英語の説明書を読んだり、ネットでしらべたりし、印刷に対応出来るピクセル数と絞り2.4にあわせることができた(それが一番ちいさい、ほんとうは1.4が後ろボケるから好き)。家具を明るいところに移動したりしてがんばってたら、きーつがすましてぽーず。

“写真の勉強” への2件の返信

  1. えっ絞り1.4とかあるの?
    私今までわざわざフォトショップの"Blur"機能で周りをぼかしてた・・・
    写真って難しいよねえ、特に構図と、周りに何を置いて引き立たせるか?ついわざとらしくなってしまう。
    とよちゃんコツ教えて〜私もただ今カード達を撮影中。

  2. 30mm,f1.4のレンズがあってそれとiosのボディほしいの。そのセットでうしろぼけ、完璧らしい。
    このまえ写真のプリント屋で、おじさんがプリントする前にこうかい?とか調整してくれた。そのとき、後ろが暗過ぎるとかいうたら『きみーどこがメインなのか考えて調整するんだよ、後ろ暗くても、作品がきれいにみえるでしょ!』とおこられた。なーるほどさすがですね、っておおげさにおどろいておく。
    わたしも、大人になりました。おじさんただしいよ。こつ、写真ははーとですね。こころや空気まで写るね。物にもこころある。

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