梨のすぱいらる人生

固いなしを7つ買い一週間いっこづつたべていって梨の変化を感じる。
日本から初めて海外に来て4週間滞在してた姪(個展の時期とぴったりかさなりかなり色々てつだってもらえた、ありがとう!)がなんでもたくさんパックになった物を買う方が割安だと主張したから毎日梨をたべることになったことによっておこった毎日の梨観察。
 
梨は固い時にむくとおいしくないし、しるもない、芯もたくさんとらなあかん。
今日、最後の7日目の梨むいてたら、皮むく時にしるがぽとぽとおちるくらいやわらかく
芯はほとんど、いっぽんの繊維だけで他はみんな食べられた。
あまくて、やわらかい。そしてその種は土に戻り,また芽が出てたくさんの梨ができる。
種、土に埋めて育てればいいんだ。
自分が存在するのは、誰かが植えてくれていままで育ててくれたからや。
自分のレベルでは、これだいはっけん
(農業ってそういうことも発見出来るスピリチュアルな事なんや)。
だから今度は自分が育てる役目。
梨の黄金期。
そこで食べられれば(仕事の評価)すごい力が出る。
でも黄金期以外ににたべると、そのすごい才能はみいだされないままきえそれがその人の人生となる。
自分の状態がいまどんなものか、じぶんで判断してそれに合ったた行動を
とるというのは、自分の責任、感でピンと来るようにいつも自分を客観的に見れるようきたえとかな。
人生のすてっぷとよも編
(人がみんなもってる特殊なパワーがでてくる過程、でも使わずに終わる人もいるから注意)
1、じぶんはどうにも才能のない普通のにんげん(ねがてぃぶ)
2、すこしは他に人よりできるんなにかかあるので、そのときはそれを生かして仕事する。
(人が嫌な事でも自分はそれが苦にならずできる、それについてはすごく追求してしまうなにか)
3、そのことを、他人がちいさく評価するのを耳にする(みのがさないでね)。
4、人との接触の中から自分でその力をそこはかとなく(自分の中の他人と違う力)ひろいあげぼちぼち成長させていけるようになる。
人には言わないけどちょっと違う自信のようなものじぶんのなかには存在する。
5、他からも認められる、そのことで他人の役に立てるようになる、ここでいっきにぱわーあっぷ、でもまだ半信半疑しかし、人がみとめてくれたことにより、考えがぽじてぃぶにむく
6、自分をじぶんで抱きしめられるような感覚になる
(欠点も含め自分を自分で受け入れられる、これや)。
7、死ぬまでこつこつその才能をだれかのためにつかう
(種火がのこってれば風が吹き再びぼうぼうと燃える可能性あり、もえかすの灰も利用できる。いきなり梨がたき火になってる)。
1−5までは他人との争いや感情の噴出か多々ありひとがいやになったりもする、でもなその中で
他人を悪者にしないで自分の悪いところを見極められるように考えるのが、きも。
今の自分に対して,毎朝声を出して『ありがとうございます、感謝します』というのはすごくおすすめ。
その言葉を自分の耳で聞き脳が反応するから。
6になれば平和な心になれ7はニルバーナ
人生は一個の梨だけでないのかもしれない。それが多才?
精神の向上は、No harry and no worry. (心配せず、のんびり行こう)インドのマタジというひとのことば
姪からのぷれぜんと(欲しかったけど高くて買えなかったグラス)と友達がくれた地鶏の生んだたまごで帰る日に姪がお弁当に入れた卵焼きのかたわれ。
ありがとうー

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