猫キャリーバッグ

きーつのお腹にできものがまたできたので、獣医さんに。
姪が日本から持ってきてくれた、ワチフィールドのダヤンバッグにいれていきましたよ。
猫迷彩柄、右下にはダヤンの刺繍がついてるよ。
底にはたぶん猫用のパッド(トイレ用)を入れ込むポケットまで付いてる。それとリードをつなげる紐と金具も。ショルダーなので斜めがけしてると重い猫さんでも比較的らくにはこべる。でもこの商品はもう生産していないらしいよ。
医者で持ってたらアニマル救急車(初めて見たよ、Animal Ambulanceって車にかいてある)がきて、酸素マスクをされた猫がはこびこまれてきた(マスクが大きすぎて役に立ってるとはおもえなかったけど)、猫は下半身がぬれていて、もうぐったりしていた。先生は急患が入ったのでもう少し待ってくれる?といって治療をしていた。それからキーツの診察中にも急患の様態が急変したらしく、また先生は席をはずしてみにいってた。すごいね。
キーツのできものは注射で液体をぬくとなくなったので、心配はないそうだ。
しかしですよ、帰りのバスの中で猫バッグを膝に乗せてたら、なまあたたかいものが。。。
やられた!バッグの中でキーツおしっこ。それでバッグに入ってたバスタオルを膝に乗せおしっこがバスのシートに付かないように腰を上げた姿勢で家までがんばって、逃げるようにバスをおりました。隣に人が座っていなくてよかったー。くさかったもん。

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