大阪弁のガネーシャ

『夢をかなえるゾウ』という本を友達がかしてくれた。
ガネーシャといううインドの神様が大阪弁で、
夢を叶える方法をわかりやすい例をあげつつ、教えてくれる。
『自分みたいに、いっつもぐだぐだしてて自分で決めた事も実行でけへんしょうむないやつでも、できる感じにケアしたるから、その辺はワシにまかせとき』
この言葉があまりにも、自分にあてはまって、ひきこまれた。。。
1日いっこづつ実行出来る簡単な課題ががいくつもあってそれは今までいろんな本の中でいわれてきた事をピックアップしてるのだとおもうけど、ほとんどの人は、自己啓発本読んでも数日後には自分の考え方にもどってしまう。
ときかくこつこつ実行して経験した人だけが夢を叶えられるって書いてある。
そのなかにはとよもが実行してる事もあってうれしかった。
毎朝『ありがとうございます、感謝します』ということとか
とにかくこの本はおもしろいし、実行すれば夢かなうとおもう、ほんまに。
一番最初の課題
靴をみがく
成功しない人の一番重要な要素=人の言う事を聞かない
靴を磨けといわれ、なにになるねんとおもった人への言葉
靴を磨く意味
いつも頑張ってくれる靴に対してありがと〜と感謝して磨く事によって
自分の使う物を粗末にしない=仕事に対するまっすぐな姿勢
例:イチローは小学生のころから、じぶんのグラブみがいてる、メジャリーグになってからも、他の選手が帰ってから、自分のグラブみがいてんのや。
写真は家にいる、ガネーシャと、鳥の巣ふぇるとに無理矢理体をまかせるきーつ

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