時間の魔法アプリコットジャム子

この前に作ったアプリコットジャム?のようなもの、冷蔵庫に保存して,今朝ヨーグルトに入れて食べたら『うみゃーい』。
つくりたてのときは、すっぱ〜とおもったけど、アプリコットジャム子はどうやら冷蔵庫の中で孤独な努力をしていたらしい。数日でみごとにバージョンあっぷ。
食べる物の味って、そのときの切り方や調理方法、温度や他の物とのマッチング、いろんなことによって刻々と変化する。言い方を変えれば食べものは生きている?みんな通じるものがある。
そこには、自分の気持ちの状態も関係してるとおもう。
ここでとよものテーマ、人間も自然の一部ということがそこはかとなく自分の中で一歩進んだような気がした。
もうひとつの写真は、けいと屋ニコルの1月のかーど。
来年もこつこつ制作します。

“時間の魔法アプリコットジャム子” への2件の返信

  1. ほんまは、もう今年で終わりやーって考えてたけど、神様がな『あんたのためになるから、こつこつ、続けなさい』っていわはってん。まじ

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