びっくりマウントクーリンガイ

今日は2週間に一度の仕事日。
今日も雨。
駅にいくまでに、小さなトンネルがあってなぜか、そのまえに駅員さんがこっち見て立っていた。
近くまで行くと雨のため通路に深ーい水たまりができててそこを通らなければ駅までたどり着けない。
水たまりは足首以上なかんじ。
その前で茫然としてたら
駅員さんが『よかったら、靴脱いでこっちに来なさい』と笑顔で言う。
えっ!このきたない水たまりに裸足で。。。しかも雨で肌寒いし。
しかし、そうしなければ靴も靴下たもびしょびしょになる。
靴と靴下脱いでズボンまくりあげざぶざぶ入水。
駅員さん『冷たいね』
とよも『あいそわらい』
渡ったら駅員さんが手ふきティッシュをごっそりくれた、それで足をふきなさいと。
こんなことがあるマウントクーリンガイがなんとなく好きになって来た。。。

写真は、姪が送ってくれた、癒しの薫りアロマディフィューザーでここちよい空間づくり。
ベランダから見た朝日。

“びっくりマウントクーリンガイ” への3件の返信

  1. 日常の変化や。
    この世に生き残るものは、より強いものでもなく、より賢いものでもなく、変化に対応できるものだ。『種の起源』を著したチャールズ・ダーウィンの言葉。

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