ちょっと大発見

昨日は奮発して、きーつの好きなえびと鯛の切り身を買って来た。
鯛は生のまま細切れにしてあげると、きーつはつばが出て食べたそう。匂いしてちょっと食べて以前みたいに鯛を乗せてるとよもの手のひらにすりすりしてしまう。
今日はえび茹でてつぶして口のところにもっていくと、またえびがのってる手のひらに顔の側面をぴったりつける、なぜだかとよも今日はそのまま我慢づよくまった。
するとその格好できーつは口を開いてえびを口の中にいれた。
そうか〜すりすりぽーずは食べやすくする為の体勢やったんや。
たぶん緑内障で眼圧高くなって視神経がだめになり右目失明したので食べたくても脳への指令が口とか舌にちゃんと伝わらないのかも。
それしらずにすりすりしてきたら、もう食べないのかとおもってやめてた。
きーつにしてみれば、今から食べようとおもってるのにーーきーーッ。
それでも食べるのはほんのすこし、でもまぁそれが分かってよかったなぁ。
写真は前回のすりすりのぽーず、いまから食べるぞ!とおもってるのに(今見ると目に食欲の力があるように思える)、分からなくてすまんかったなきーつ。
おまけーきーつひさびさに食べたからか、今、超下痢便ひゃーあ(ちゃんとトイレでしたけど)

“ちょっと大発見” への4件の返信

  1. キーツは当たり前やけど、まだあきらめてないね、生きること。いいぞ、頑張れ!

  2. ありがとう〜
    1日のうちでもぼんやりしてる時(遠くを見てるような目のとき)と、意識がはっきりしてるとき(動く物をみていたり、ないたりするとき)があるみたいで、はっきりのときに食べ物口の前にもっていくと食べる事が多いかんじです。

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