はげましのメールありがとうね

妹がけいと屋ニコルのメルマガの最後に、きーつととよものこと書いてくれて、それ読んで、見も知らないきーつととよもに励ましのメールが届きました(妹がコピーして送信してくれた)。
ほんとうにありがとう。
メール読んでなんだかじわっと勇気がでてきた。みんながきーつにパワー送ってくれてるのも感じられるしそれでとよもも元気が出るのはほんとうに長年生きて来て(ふふっ)初めて体験できたことです。すごい不思議な気分です。
大切な時間の中からわたしたちにメールで元気おくってくれたあなたにありがとう。
ほんとうにうれしかったです。
昨日マウントクーリンガイまで1時間かけて友達がきーつにおさしみ、肉、チキンを持ってきてくれた。昨日食べさせようとしたけどきーつ反応なし、ここ3週間果物と水以外は口にしない。
今朝もういちど、おさしみ刻んであけてみたら、瞬間別の猫みたいに立ち上がり、はむはむとお刺身すこしだけど、食べた。そしてお刺身のせてたとよもの手に力強いすりすりして、瞬間で寝てしまった。
先週、友達が来てきーつに霊気とリコネクションhttp://reconnecting-japan.jp/top/ をしてくれた(エリックからのメッセージ世界は日本にならうを読んでリコネクション=再結合の意味を今知ったよ)、それできーつはその後に一ヶ月ぶりに顔洗ったり、体舐めようとしてた。顔洗いはふらふらなので片手あけるとバランスくずしてちゃんとできなかったし、体舐めるのも、お腹が異常にふくらんでるので届かなかったけど、そんな気分に一ヶ月ぶりになったきーつにびっくりした。
人生いいこととつらいことは半分ずつだからつらいこともいいことのためにあるのだと思えばね
それは”宮ぷー こころの架橋ぷろじぇくと”http://www.mag2.com/m/0001012961.htmlを毎日かいてる山元加津子さんからも学んだよ。
とよも今のみんなへの感謝気持ちからこんどは自分が誰かになにかできるようになる。
ちょっと告白
きーつが食べれないようになってから、とよもはずっと自分が食べてるのきーつにわからないように、玄関ドアの横に椅子置いてささあっと気を消して食べてた。
でも今日はげましてくれたメールの中にとよもが明るくきーつちゃんを照らすのがいいって書いてくれた人がいて、そうかきーつが食べれなくてもとよもはおいしく食べやなっておもい、いつものテーブルであつあつ玄米と金山寺みそ、わかめにみそしるをばりばりたべて、あーおいしかったとひさびさに感じた。これでええねん。

“はげましのメールありがとうね” への3件の返信

  1. それでええねん。とよせんが信じてるまま生きるのが、きーつにとって一番ほしいことなんやねん。

  2. それでええねん。とよせんが信じてるまま生きるのが、きーつにとって一番ほしいことなんやねん。

  3. ありがとう。いろんなひとに愛と力もらいながらきーつは生きてるそれで朝起きて今日も生きてるありがとうっておもう。これからもずっとそうや。

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