伊勢神宮のちかくでひいたおみくじ

伊勢神宮のてまえで、お昼たべるまえにおみくじひくところがあった。
最初はおみくじいらんっておもったけど、姪と妹のおみくじ読んでると神話とからまっててなかなか興味深い内容だったので、とよもも姪にうながされ、ひきにもどった。
鎮める
終わらせる
整える
なんかふかい。。
八岐大蛇
スサノウノミコトがトツカノツルギでヤマタノオロチを切り裂き、川が血に染まった場面です。
その土地の人々は荒れ狂う大蛇に毎年苦しめられていました。
その大蛇は胴体一つに八つの頭と尾があり、まるで八つの谷、八つの峰にわたる程ということですので、毎年やってくる大洪水を大蛇に例え、その川を整備することで氾濫を鎮めたという読み方もできそうです。
あなた自身の乱れているものも、整える時が来ているのかもしれません。
きたな、
みだれているのか、とよも。。。
次の朝おきぬけに、いもうとに
とよもとじゅんも(メイ)が夜中におならで会話してたといわれておおわらい。
ぷーん ぶぅー、おならの共振
センスオブワンダー
ちゃうちゃう

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