泣きそうになりなからつくったフェルト猫

自分の思うようになかなかできないのがフェルト猫の模様。
目の色や形でぜんぜんちがうねこになる。
目のや鼻の位置がちょっとかわっただけでも、まぬけなかおになる。
思うようにできないと、こころがあせってくる
やめたくなる
ぎゅっとたもって
できたで、3つも。。。
緊張と緩和
はぁ〜

“泣きそうになりなからつくったフェルト猫” への4件の返信

  1. そんな師匠がすき。
    そんな師匠から生まれてくる作品もすき。
    まぬけでも、思うようにできなくても、こころがあせっても、生み出したものの存在が愛おしくおもえたら、それでええねんっ!
    最近そうおもえるようになった。
    来週あたり、クーリンガイに行ってみたいな。。

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